プレード 手織り 《エルメス・ブリコル》

高額の理由は・・・
楽しいタイポグラフィのDIYゲームで、ファネット・メリエはメゾンを象徴する要素とパーツを使ってHermès Parisの文字を再現しました。登場するのはスカーフ、香水の蓋、セリエステッチ、カデナ、鞭、ハミ、蹄鉄…。刺繍が施されたプレードの上に、文字がポエティックでカラフルなパッチワークを形成。デッサンの主役をつとめるのはオブジェです。一味違う手法で、Hを再現したクッションです。
プレード 《アン・エキリーブル》

高額の理由は・・・
「Hermès」の文字をバランスよく、対角線上にレイアウトした楽しいプレード。文字ひとつひとつが、メゾンを象徴するオブジェを体現する様子は、まるでタイポグラフィの宝庫です! Hは香水のフラコンのキャップ、Eはベルトの織物、Rは蹄鉄、Mはリップスティック、2つめのEはセリエステッチ、最後のSは飛越競技のバーで表現されています。Hにフィーチャーした、ユニークなクッションです。
プレード 《アヴァロン・ネオン》

高額の理由は・・・
唯一無二のデザインのクッション上で、ジャカード織とカシミアの手刺繍という2つの世界がめぐり逢いました。コットン糸で縫い付けられた丸いビーズの繊細さと立体感が、温かみのあるカシミアとコントラストを描きます。イタリア人デザイナーのニコラ・アグッチは、クラシックな《アヴァロン》の格子柄を取り入れ、さまざまなタイプのストライプを刺繍やビーズで際立たせました。ビビッドカラーの糸を使用した手刺繍は、プレードとエルメスを象徴する「H」文字に「ネオン」の効果をもたらしています。色と素材のハーモニーによって、プレード《アヴァロン》の優雅さや構図のおおらかさが引き立ちます。














